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勢力紹介: ドワーフ

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Arlania にある入り口を始め
様々な場所に通じる地下通路及び地下空間に住んでいる
ドワーフ について解説していきます

訳が気に入らない場合のために,原文も記載しておきます

なお,各種属性耐性は
ユニットのアビリティで増加する分を追加済みの数値となっています
物理 魔法 冷気 霊体

この色のスキルは敵用
この色のスキルは味方(自分)用
この色のスキルは敵と味方用


・ドワーフの特徴
Kordar 山に住んでいるドワーフや巨人を代表する種族
ドワーフはエルフとリザードマンを嫌っており
デーモンとアンデッドを憎んでいます

相性が悪い勢力はあるものの,エルフよりは柔軟な構成ができるだろう


ユニット一覧





それでは個別に解説していきます

・マイナー(Miner)
miner
通常攻撃: 物理
属性耐性: 0 0 0 0 0 0

スキル
・疾走(Run)
回数: 1
この兵団は 2 ポイントの追加アクションポイントを得る
使用後も兵団のターンは終了しない
・ストライキ(Strike)
回数: 1
マイナーは戦うことを望んでいない!
マイナーの防御は 100% 増加し, 全ての状態異常は打ち消される
それに加え, マイナーは敵の攻撃に対し反撃を行わなくなる
その結果, 全てのフォアマンの兵団は怒り出し
クリティカル率が増加し, イニシアチブとスピードも増加する


アビリティ
・夜目(Night Vision)
夜間や地下の戦闘では, 攻撃が 50% 増加する
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

フォアマンとセットで構成するとお互いの潜在能力を引き出すことができる
すなわち,フォアマンがいるだけでマイナーの攻撃と防御の基礎値は倍増し
さらに,親方の鞭 によりマイナーのイニシアチブとスピードは +3 される
他方,マイナーが ストライキ を起こすと,フォアマンは "憤激" 状態になり
イニシアチブとスピードが +1 され,さらにクリティカル率が 100% になる
どちらも効果時間は 2 ターンとあまり長くはないが
一瞬の爆発力には目を見張るものがある
また,ストライキにより増加する防御は基礎値ではなく表示されている防御が倍増する
従って,レベル 2 ユニットらしからぬ防御の高さを期待できる
ただ,反撃することはできなくなってしまうので
壁役として損害を抑えるための運用になるだろう

・ドワーフ(Dwarf)
dwarf
通常攻撃: 物理
属性耐性: 20 0 0 0 0 0

スキル
・疾走(Run)
回数: 1
この兵団は 2 ポイントの追加アクションポイントを得る
使用後も兵団のターンは終了しない


アビリティ
・重装備(Armored)
物理攻撃耐性 20%
・復讐心(Vengeful)
この兵団は全体の 50% を失った場合
その後の攻撃は全てクリティカルとなる
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

オーソドックスな近接ユニット
同レベルの近接ユニットと比較すると,若干最大ダメージが高く設定されている
復讐心が発動した後は 100% クリティカルとなるので
兵力がある程度減少しても,それなりの与ダメをキープできるだろう

・リペアドロイド(Repair Droid)
repair_droid
通常攻撃: 物理
属性耐性: 20 80 -50 0 0 0

スキル
・リペア(Repair)
リロード: 3
隣接する味方の負傷した機械ユニットを修理し
@57 ポイントの HP を回復する
ヒーローの "アーティファクター" のスキル 1 につき効果が 10% 上昇する


アビリティ
・飛行(Flight)
この兵団は低い障害物や荒れた地形を飛び越えることができる
・射手(Shooter)
主要攻撃が炎, 射撃, 投擲などの遠隔攻撃
・近接攻撃ペナルティなし(No Melee Penalty)
この兵団は近接攻撃も遠隔攻撃と同じダメージを与える
・機械の体(Mechanical)
機械は心も肉体も持っておらず, 以下のような特徴がある:
士気が常に 0
精神攻撃無効
毒無効 (毒耐性 80%, 毒状態にならない)
魔法に弱い (魔法耐性 -50% )
ヒールやリザレクションの効果がない
・重装備(Armored)
物理攻撃耐性 20%
・盲目(Eyeless)
この兵団は "ブラインド" と "プレシジョン" の呪文が無効となり
オイルミストが周囲に存在した場合でも視界ペナルティを受けない
また, 視認できない兵団を感知することができる

リペアは自身を修理することができず,対象となるのは他のドロイドのみとなる
そのためか,回復及び蘇生性能は他のリザレクション系スキルと比べ
リロード型でありながら,極めて高い回復量に設定されている
自軍で運用する場合,対象となり得るのは雇用したガードドロイドの他
戦闘開始前に分割したリペアドロイド
エンジニアのスキルにより生み出されたドロイド に限られる
分割は兵力の面からあまり得策とは言えないため
実質,ガードドロイドとエンジニアが作成したドロイドを修理するためのスキルとなる
自身は修理できないが,幸い損害を受けにくいアビリティが充実している
すなわち,スピード 5 + 飛行で窮地を脱することも容易な上に
リペアドロイドは遠隔攻撃が可能なユニットなのである
リペアドロイドを雇用するのであれば
前述したとおり,ガードドロイドやエンジニアも合わせて雇用するといいだろう

・ガードドロイド(Guard Droid)
guard_droid
通常攻撃: 物理
属性耐性: 20 80 -50 0 0 0

スキル
・ハープーン(Harpoon)
リロード: 1
ドロイドは前方にいる 2-5 マスまでの距離の敵に銛を打ち込み
10-14 ポイントのダメージを与える
敵は反撃することができない
・スポットライト(Spotlight)
リロード: 2
ドロイドは 4 マスまでの距離の場所に対し, 眩しい光を円錐状に照射する光を浴びせ
アンデッドに 4-8 ポイントにダメージを与える
夜目を持つクリーチャーとビホルダーは盲目状態になり
他のレベル 4 以下の全てのクリーチャーは防御が 30% 減少する
この効果は 2 ターンの間続く


アビリティ
・ショック(Shock)
この兵団が攻撃すると 30% の確率で敵をショック状態にすることができ
対象のイニシアチブとスピードは 1 に減少する
・機械の体(Mechanical)
機械は心も肉体も持っておらず, 以下のような特徴がある:
士気が常に 0
精神攻撃無効
毒無効 (毒耐性 80%, 毒状態にならない)
魔法に弱い (魔法耐性 -50% )
ヒールやリザレクションの効果がない
・重装備(Armored)
物理攻撃耐性 20%
・盲目(Eyeless)
この兵団は "ブラインド" と "プレシジョン" の呪文が無効となり
オイルミストが周囲に存在した場合でも視界ペナルティを受けない
また, 視認できない兵団を感知することができる

ガードドロイドの特徴は通常攻撃のダメージが安定していることと
歩兵としてはイニシアチブとスピードが共に優秀であること
そして,スキル ハープーン により
最長 5 マスもの距離にいる敵を引き寄せることができることだろう
スピードが 3 であることも踏まえれば驚異的な射程といえる
スポットライトは少し先の場所の範囲が広がっている特殊な範囲攻撃となっており
アンデッドに対しては範囲ダメージを与えることができるため,かなり有用である
それ以外の敵に対しても
夜目を持つクリーチャーかビホルダーならば盲目状態にすることができ
どちらに該当しなくても防御力低下効果があるという汎用性のあるスキルとなっている
リペアドロイドやエンジニアが軍勢の中にいるならば,リペアの存在により
強気に前線に出て行くことができるだろう

・フォアマン(Foreman)
foreman
通常攻撃: 物理
属性耐性: 0 0 -10 10 0 0

スキル
・親方の鞭(Driver's Whip)
回数: 1
全てのマイナーのイニシアチブとスピードは +3 される
スキル使用後も, フォアマンのターンは終了しない


アビリティ
・夜目(Night Vision)
夜間や地下の戦闘では, 攻撃が 50% 増加する
・親方(Foreman)
フォアマンがいると軍勢のマイナーの基礎攻撃, 基礎防御は 2 倍になる
マイナーがストライキ中は "憤激" 状態になり, イニシアチブとスピードが +1 され
また, クリティカル率が 100% になる
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

マイナーとセットで構成するとお互いの潜在能力を引き出すことができる
すなわち,フォアマンがいるだけでマイナーの攻撃と防御の基礎値は倍増し
さらに,親方の鞭 によりマイナーのイニシアチブとスピードは +3 される
他方,マイナーが ストライキ を起こすと,フォアマンは "憤激" 状態になり
イニシアチブとスピードが +1 され,さらにクリティカル率が 100% になる
どちらも効果時間は 2 ターンとあまり長くはないが
一瞬の爆発力には目を見張るものがある
それ以外の特徴としては,イニシアチブ 7 が挙げられる
そのため,戦闘開始直後に親方の鞭を使い
イニシアチブとスピードの上がったマイナーを突撃させるといった連携も可能となる
"憤激" 状態となったフォアマンの火力はかなりのものだろう

・キャノニア(Cannoneer)
cannoneer
通常攻撃: 物理
属性耐性: 0 0 0 10 0 0

スキル
・一斉射撃(Salvo)
リロード: 1
3 つの砲弾を一斉に発射し, 対象に 18-30 ポイントのダメージを与える


アビリティ
・射手(Shooter)
主要攻撃が炎, 射撃, 投擲などの遠隔攻撃
・攻城兵器(Siege Weapon)
障害物やバリア, グレムリンタワーに対しては
基礎攻撃の 200% のダメージを与える
・近接攻撃ペナルティなし(No Melee Penalty)
この兵団は近接攻撃も遠隔攻撃と同じダメージを与える
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

キャノニアの魅力はなんといっても一斉射撃だろう
一斉射撃の最大ダメージは通常攻撃の最低ダメージの実に 5 倍となる
ブレスをかけると高火力を安定して引き出すことができるため
ブレスが特に有効なユニットの 1 つといえる
また,アビリティ 攻城兵器 を持っており
グレムリンタワーを破壊する必要がある戦闘ではかなりの役に立つだろう

・アルケミスト(Alchemist)
alchemist
通常攻撃:
属性耐性: 0 25 0 0 0 0

スキル
・ポイズンポーション(Potion of Poison)
回数: 1
毒の瓶を投げつけることで対象に 5-15 ポイントの毒ダメージを与え
隣接する兵団は全て毒状態になる

・ポイズンポーション作成(Create Poison Potion)
リロード: 0
1-2 個のポイズンポーションを作成する

・火炎瓶(Fire Water)
回数: 1
火炎瓶を投げつけることで対象に 10-20 ポイントの炎ダメージを与え
対象は炎上状態になる

・火炎瓶作成(Create Fire Potion)
リロード: 0
1-2 個の火炎瓶を作成する

・聖水(Holy Water)
回数: 1
聖水の入った瓶を 7 マスの距離まで投げることができる
聖水を浴びた味方の兵団は @15 ポイントの HP が回復する
アンデッドとデーモンは 15-25 ポイントの魔法ダメージを受け
さらにアンデッドは戦闘能力が低下する

・聖水作成(Create Holy Water)
リロード: 0
1-2 個の聖水を作成する


アビリティ
・アシッドスプレー(Acid Spray)
アルケミストは生成した酸を放射することで
3 マスまでの距離の敵を攻撃することができ
直線上にいる全ての敵にダメージを与える
生成した酸に含まれる毒により対象は 15% の確率で毒状態になり
また, 敵はアルケミストの攻撃に対し反撃することができない
アルケミストは射手用のボーナスをいくつか受ける
・近接攻撃ペナルティなし(No Melee Penalty)
この兵団は近接攻撃も遠隔攻撃と同じダメージを与える
・毒耐性(Poison Protection)
毒攻撃耐性 25%
・アルケミスト(Alchemist)
アルケミストはポーションや生成物を使い切った場合
新たに作成することができる
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

ポーションを投げることで毒と炎の 2 属性を操る
ポイズンポーションは隣接する兵団も毒状態にすることができるが
火炎瓶により炎上状態にすることができるのは対象のみである点に注意が必要
聖水は味方の回復とアンデッドへの攻撃の両方ができる優れもの
スキル ポーション作成 はリロードが 0 であるため
ポーションを投げ,使い切った状態で
セカンドウィンド等を使い再行動可能にした場合でも
同一ターン内で即座に当該ポーションを作成することができる

アルケミストの通常攻撃はアシッドスプレーを用いる
アシッドスプレーは酸を放射するアビリティであり
射程が 3 マスでありながら,反撃をもらうこともなく
直線上にいる対象全てにダメージを与えることができる
味方にも当たってしまうのが難点だが,毒属性かつ毒状態にする可能性もあり
役立つ場面はかなり多いだろう
スピードが 2 なのでなかなか前線まで行くことができず
通常攻撃する機会が少ないのが難点か
とはいえ,基本的にポーション投げ → ポーション作成
のサイクルを行なっているだけで戦闘に貢献することができるだろう

・エンジニア(Engineer)
engineer
通常攻撃:
属性耐性: 0 0 0 15 0 0

スキル
・閃光弾(Flash Grenade)
回数: 1
敵兵団に特殊な混合物を投げつける
対象は 5-20 ポイントの炎ダメージを受け
隣接するレベル 1-3 の兵団は全て盲目状態になる

・閃光弾作成(Create Flash Grenade)
リロード: 0
1-2 個の閃光弾を作成する
・ドロイド作成(Create a Droid)
回数: 2
エンジニアは隣接するマスにどちらかのドロイドを作成することができる
この兵団の総統率: @130-156
ヒーローの "アーティファクター" のスキル 1 につき作成できるドロイド +10%
・リペア(Repair)
回数: 2
隣接する味方の負傷した機械ユニットを修理し
@114 ポイントの HP を回復する
ヒーローの "アーティファクター" のスキル 1 につき効果が 10% 上昇する


アビリティ
・火炎放射(Flamethrower)
エンジニアは炎を放射することで 3 マスまでの距離の敵を攻撃することができ
直線上にいる全ての敵にダメージを与える
この火炎放射により対象は 15% の確率で炎上状態になり
また, 敵はエンジニアの攻撃に対し反撃することができない
エンジニアは射手用のボーナスをいくつか受ける
・近接攻撃ペナルティなし(No Melee Penalty)
この兵団は近接攻撃も遠隔攻撃と同じダメージを与える
・炎耐性(Fire Protection)
炎攻撃耐性 15%
・メカニック(Mechanic)
エンジニアは手榴弾を使い切った場合, 新たに作成することができる
また, エンジニアはドロイドを改良することができる
ドロイドが受けるボーナス: 攻撃 +5, スピード +1
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

閃光弾は対象への炎属性攻撃よりも周囲への盲目効果が非常に強力
レベル 1-3 以下と限定されているが
2 ターンの間,複数の敵を完全に無力化できるので,有効活用していきたい
閃光弾作成もアルケミストのポーション作成と同様にリロードが 0 であるため
閃光弾を投げ,使い切った状態で
セカンドウィンド等を使い再行動可能にした場合でも
同一ターン内で即座に当該閃光弾を作成することができる

他の 2 つのスキルは共にドロイドに関連するもので
ドロイド作成,ドロイド修理となっている
ドロイド作成はリペアドロイド,ガードドロイドのどちらを作成するかはランダムだが
使い捨てできる兵団を作り出すことには変わりないので有用である
リペアはリペアドロイドの同スキルよりも回復量が少なく,回数型ではあるが
戦死したドロイドを復活することができるため,やはり役立つだろう
また,アビリティ メカニック によりドロイドの性能は強化される
特にスピードが +1 されるのが大きく
どちらのドロイドも戦場を自由に動き回れるようになるだろう

エンジニアの通常攻撃は火炎放射器を用いる
火炎放射は炎を放射するアビリティであり
射程が 3 マスでありながら,反撃をもらうこともなく
直線上にいる対象全てにダメージを与えることができる
味方にも当たってしまうのが難点だが,炎属性かつ炎上状態にする可能性もあり
役立つ場面はかなり多いだろう

・ジャイアント(Giant)
giant
通常攻撃: 物理
属性耐性: 10 0 0 0 0 0

スキル
・疾走(Run)
回数: 1
この兵団は 2 ポイントの追加アクションポイントを得る
使用後も兵団のターンは終了しない

・アースクエイク(Earthquake)
リロード: 1
地震を起こすことにより, 地上にいる全ての兵団は 100% のダメージを受ける
ジャイアントに近い位置にいる兵団であるほど, 受けるダメージが増加する
隣接している兵団は 60-80 ポイントのダメージを受ける
飛行している兵団が受けるダメージは 30% に減少する。


アビリティ
・エメラルドドラゴンが好物(Likes Emerald Dragons)
ジャイアントはエメラルドドラゴンを
非常に美味しい栄養満点のご馳走とみなしている
ジャイアントの士気が増加する
・憤慨(Resentful)
ドワーフは攻撃してきた相手をよく覚えている
ごく最近ダメージを与えてきた兵団に対し 15% の追加ダメージを与える
復讐を果たすとその兵団は落ち着きを取り戻し, ダメージボーナスを失う

ドワーフ勢のレベル 5 ユニット
強大なエメラルドドラゴンをも食料とみなしてしまう恐ろしい巨人である
イニシアチブも割と高く,基本性能は優秀だがスピードが 1 なのが辛い
ヘイストかテレポートを使用しなければ前線に行くことは厳しいだろう

アースクエイクは戦場にいる全ての敵にダメージを与えることができる優秀なスキル
距離によってダメージは減少してしまうが
それでも敵の兵力を削る手段として非常に有用だろう


以上でドワーフの解説を終わります
ドワーフ勢は要求統率を下げる装備が複数あるので
その装備が揃えば凄まじい火力を見せてくれるでしょう
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2013-03-27 : 勢力 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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